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多摩地域のタウン紙「asacoco(アサココ)」に『死に方のトリセツ』が掲載されました

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死に方のトリセツが掲載されたページ

asacoco(2019年12月5日)

井尾和雄・立川在宅ケアクリニック理事長の新著『最期まで自宅で過ごせる 死に方のトリセツ(取扱説明書)』が、多摩地域のタウン紙「asacoco(アサココ)」に掲載されました。

人は生まれてきた以上、いずれ死ぬとわかっていても、自分の最期について考えることを先送りにしがちです。

延命治療を受けて生き長らえるのか、それとも枯れるように逝く道を選ぶのか。

在宅緩和ケア20年、3,500人を看取った医師による、人生の最後の迎え方について考える本です。

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